静岡の7月のイベント

駿河湾観光連盟

静岡・伊豆の7月の行事・イベント

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7月から始まるイベント

中部エリア

かしばや七夕まつり

2017.7/1

藤枝市:大旅籠柏屋

さがらサンビーチ海開き

毎年 7/1

牧之原市:さがらサンビーチ

小山城楽市

毎月 第一日曜日

吉田町:小山城

清水七夕まつり

2017.7/6 ~ 7/9

★★

静岡市:清水銀座

七夕祭

2017.7/7

静岡市:静岡浅間神社

駿府清水寺観音大祭

毎年 7/9

静岡市:清水寺

八幡津島神社夏季例大祭

2017.7/15 ~ 7/16

吉田町:八幡津島神社(川尻神社)

踊夏祭

2017.7/16

焼津市:大井川港

清水巴川灯ろうまつり

毎年 7/16

★★

静岡市:巴川

立石神社例大祭

2017.7/22 ~ 7/23

★★

藤枝市:立石神社

日本平まつり大花火大会

2017.7/26

★★★

静岡市:日本平

しずなみ海水まつり花火大会

毎年 7月最終金曜日

牧之原市:静波海岸

焼津七夕まつり

2017.7/28 ~ 7/30

焼津市:昭和通り商店街

安倍川花火大会

2017.7/29

★★★

静岡市:安倍川

焼津昭和通り七夕まつり

2017.7/29 ~ 7/31

焼津市:昭和通り商店街

東部エリア

ミス富士山コンテスト

2017.7/1

富士宮市:富士山本宮浅間大社

蓮興寺 観蓮会

2017.7/8

沼津市:蓮興寺

たぬき湖夏祭り

2017.7/9

富士宮市:田貫湖ふれあい自然塾

御田植祭

2017.7/7

富士宮市:富士山本宮浅間大社

富士山お山開き奉納手筒花火

2017.7/10

富士宮市:富士山本宮浅間大社・村山浅間神社

田子浦みなと祭り

2017.7/16

★★

富士市:ふじのくに田子の浦みなと公園

富士まつり

2017.7/23

★★

富士市:富士市中央公園・青葉通り

狩野川灯ろう流し

2017.7/28

★★

沼津市:狩野川

金太郎夏まつり

2017.7/29

小山町:足柄ふれあい公園 他

沼津夏まつり狩野川花火大会

2017.7/29 ~ 7/30

★★★

沼津市:狩野川

富士山太鼓まつり

2017.7/29 ~ 7/30

御殿場市:富士山交流センター

にじます祭

2017.7/30

富士宮市:富士山本宮浅間大社 周辺

伊豆エリア

源氏あやめ祭

2017.7/1 ~ 7/2

★★

伊豆の国市:湯らっくす公園

天王祭

2017.7/1 ~ 7/2

伊豆市:土肥温泉

松川タライ乗り競走

2017.7/2

★★★

伊東市:松川

石部温泉大地曳き網まつり

2016.7/3

松崎町:石部温泉

熱海海上花火大会

2017.7/23・28

★★★

熱海市:熱海サンビーチ親水公園

富士登山道開山式

2017.7/10

三島市:JR三島駅 南口

熱海こがし祭り

毎年 7/15 ~ 7/16

★★

熱海市:お宮緑地・国道135号

水まつり 灯ろう流し

毎年 7/16

三島市:白滝公園

楽寿園開園記念感謝デー

2017.7/16

三島市:楽寿園

伊豆修善寺頼家祭り

2017.7/18

★★

伊豆市:修禅寺十三士の墓源頼家の墓

阿治古神社例大祭

毎年 7/19 ~ 7/21

★★

熱海市:阿治古神社

マリンフェスタ下田

2017.7/21 ~ 7/23

下田市:外ヶ岡特設会場

戸田港まつり・海上花火大会

2017.7/22

沼津市:戸田港

熱川温泉海上花火大会

2017.7/22

★★

東伊豆町:熱川温泉

白浜海の祭典花火大会

2017.7/22

★★

下田市:白浜大浜海岸

堂ヶ島火祭り

毎年 7/24

★★

西伊豆町:堂ヶ島

伊豆湯河原花火大会

2017.7/29

熱海市:湯河原温泉

伊東温泉 夢花火

2017.7/30 ~ 7/31

★★★

伊東市:伊東温泉・伊東オレンジビーチ

※雨天による延期や中止、開催期間の変更等もありますので、詳しくは各市町村の観光窓口でご確認ください!

※開催予定は随時更新していきますが、旧予定日になっているものもありますので、年度に注意してご覧下さい!

歳時記 ~旧歴・文月~

山開き(7月1日)

山岳信仰においては、山伏や僧侶しか立ち入ることが出来なかった霊山に、夏の一定期間のみ一般人に入山を許可した名残り。富士山の山開きが始まり。

祇園祭(7月1日~末頃)

京都八坂神社の祭礼で、1日より一ヶ月間催される。ピークは16日の宵山と17日の山鉾巡行。

花火大会(7月~)

1733年に、両国の川開きの際に幕府が催した水神祭にて、近くの水茶屋が、疫病による死者を弔うために献上したのが、花火大会の始まりとされる。

半夏生(7月2日頃)

夏至から数えて11日目の日。烏柄杓の薬草が生える時期を指す。この日までに田植えを終えるのが、農家の通例で、この日を過ぎると収穫が減るとされ、「半夏半作」の由来となった。

小暑(7月7日頃)~二十四節気~

夏至から数えて15日目の梅雨の晩期で、二十四節気の一つ。蓮の花が咲き始め、鷹の子が巣立つ時期で、この後梅雨が明けたら、暑中見舞いを出すとされた。

七夕(7月7日)~五節句~

古代中国から伝わった、牽牛星と織女星の星伝説から生まれた行事。この星伝説に、短冊に歌や文字を書き、書道や裁縫の上達を願った「乞巧奠」と「棚機女」の伝説が結びつき、現在のような風習となった。牽牛星とは、わし座のアルタイルを指し和名は彦星、織女星とは、こと座のベガを指し和名は織姫。

お中元(7月15日)

中国の三元節のひとつの「中元」と、日本のお盆が結びつき生まれた風習。日ごろお世話になっている方々に、夏のご挨拶とともに品物を贈る。

土用(7月20日~8月7日頃)

立春・立夏・立秋・立冬前の18日間を、土用といい、特に立秋前のこの時期だけが、「土用の丑の日」のうのつくものを食べるとよいという習わしとともに知られている。

大暑(7月23日頃)~二十四節気~

梅雨が明け、夏の暑さがピークを迎える頃で、二十四節気のひとつ。

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