6月の花カレンダー

駿河湾観光連盟

静岡・伊豆の6月の花暦・花カレンダー

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6月 花カレンダー

中部エリア

タチアオイ:城北浄化センター

5/下 ~ 6/上

★★

静岡市:城北浄化センター

ハナショウブ:城北浄化センター

5/下 ~ 6/上

★★

静岡市:城北浄化センター

ハゴロモノキ:果樹研究所

5/下 ~ 6/中

★★

静岡市:果樹研究所

ハナショウブ:蓮華寺池公園

5/中 ~ 6/中

★★

藤枝市:蓮華寺池公園

バラ:ばらの丘公園

5/上 ~ 6/下

★★★

島田市:ばらの丘公園

萬年の大サツキ

5/下 ~ 6/上

★★

吉田町:神戸

秋葉公園のアジサイ

5/下 ~ 6/下

★★

牧之原市:秋葉公園

オオキンケイギク:新野川

5/下 ~ 6/中

御前崎市:新野川沿い

ハマヒルガオ :浜岡砂丘

5/中 ~ 6/中

御前崎市:浜岡砂丘

シロヤシオ:蕎麦粒山

5/下 ~ 6/上

★★

川根本町:蕎麦粒山

シロヤシオ:大札山

5/下 ~ 6/上

★★

川根本町:大札山

ジャカランダ:宝泰寺

6/上 ~ 6/下

★★★

静岡市:宝泰寺

ジャカランダ:JR清水駅

6/上 ~ 6/下

静岡市:清水駅東口公園

スイレン:蓮華寺池公園

5/上 ~ 7/中

★★

藤枝市:蓮華寺池公園

大鐘家のアジサイ

5/下 ~ 7/上

★★★

牧之原市:大鐘家

東部エリア

バラ:広見公園

5/上 ~ 6/中

★★★

富士市:広見公園

バラ:富士市中央公園

5/上 ~ 6/中

★★★

富士市:富士市中央公園

アブラギリ:井田

5/下 ~ 6/中

★★

沼津市:井田

アシタカツツジ:十里木高原

5/中 ~ 6/下

★★

裾野市:十里木高原 原生群落

アジサイ:沼津御用邸記念公園

6/上 ~ 6/下

★★

沼津市:沼津御用邸記念公園

アジサイ:門池公園

6/上 ~ 6/下

沼津市:門池公園

アジサイ:御浜岬

6/上 ~ 6/下

沼津市:御浜岬

スカシユリ:御浜岬

6/上 ~ 7/上

★★★

沼津市:御浜岬

ハス:蓮興寺

6/上 ~ 7/中

★★★

沼津市:蓮興寺

ハス:代通寺

6/下 ~ 8/上

★★

富士市:代通寺

ミシマバイカモ:柿田川公園

5/上 ~ 9/下

清水町:柿田川公園

クレマチス:クレマチスの丘

5/上 ~ 9/下

★★★

長泉町:クレマチスの丘

伊豆エリア

バラ:熱海

5/中 ~ 6/中

★★★

熱海市:アカオハーブ&ローズガーデン

ハナショウブ:かわづ花菖蒲園

5/上 ~ 6/中

★★★

河津町:かわづ花菖蒲園

バラ:河津バガテル公園

5/上 ~ 6/下

★★★

河津町:河津バガテル公園

ジャカランダ:熱海

6/上 ~ 6/中

★★★

熱海市:お宮緑地

アジサイ:下田公園

6/上 ~ 6/下

★★★

下田市:下田公園

アガパンサス:入間

6/上 ~ 6/下

★★

南伊豆町:入間

ヘメロカリス:さくらの里

6/下 ~ 7/中

伊東市:さくらの里

アジサイ:アジサイの丘

6/上 ~ 7/上

★★

松崎町:牛原山町民の森

ササユリ:天神原植物園

6/中 ~ 7/上

★★★

南伊豆町:天神原植物園

山アジサイ:天神原植物園

6/下 ~ 7/下

★★

南伊豆町:天神原植物園

テッポウユリ他:風土の森

6/上 ~ 8/上

河津町:風土の森

ミシマバイカモ:三島梅花藻の里

5/下 ~ 9/下

三島市:三島梅花藻の里

※開花時期は目安であり、その年の天候により開花時期が前後することがありますので、詳しい開花状況は各市町村の観光窓口や施設等にご確認ください!

歳時記 ~旧歴・水無月~

衣替え(6月1日頃)

季節に合わせて衣服を替える日で、明治時代に年2回、6月と10月に定められた。平安時代は、4月と10月に、江戸時代の武士は年4回、衣替えをしたとされる。

芒種(6月6日頃)~二十四節気~

ホタルが飛び、梅の実が色づく時期の、夏至までの15日間をいう。二十四節気のひとつ。

入梅(6月11日頃)

旧暦の梅雨入り日で、「芒種」後最初の壬の日で、立春から127日目に当たる日をいう。梅が熟す季節の長雨ということから「梅雨」と言うようになった。

夏至(6月21日頃)~二十四節気~

一年中で、もっとも昼が長く、夜が短い日。ただし梅雨の盛りに当たり長雨が続くため、実際には日照時間は短くなることも。

夏越の祓( 6月30日)

半年の節目に当たる物忌みの日で、大祓が行われる日。大晦日の「年越の祓」に対して、秋を迎える前日ということで、「夏越の祓」と言われる。神社では、茅でつくった輪をくぐりケガレを祓う「茅の輪」行事が行われる。茅を一本抜き取り輪をつくり持ち帰ると良いとされる。

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