| 安倍の大滝 |
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| 梅ヶ島温泉の程近くに位置する、落差80mの七滝中最大の滝。「駿河大滝」とも言われ「日本の滝百選」にも選ばれている。滝壺まではひと苦労。 |
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静岡市葵区梅ヶ島 |
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054-251-5880
静岡観光コンベンション協会 |
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安倍の大滝 |
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| 鯉ヶ滝 |
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| 梅ヶ島から身延へと抜ける林道沿いにある滝。滝の名には、「恋仇」の伝説が残る。 |
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静岡市葵区梅ヶ島 |
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054-251-5880
静岡観光コンベンション協会 |
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鯉ヶ滝 |
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| 温泉湯滝 |
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| 梅ヶ島の温泉街に架かる「湯橋」の先、「湯之神社」のそばにある滝。ここから見る梅ヶ島温泉の紅葉が美しい。 |
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静岡市葵区梅ヶ島 |
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054-251-5880
静岡観光コンベンション協会 |
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温泉湯滝 |
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| 三段の滝 |
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| 梅ヶ島の温泉街を抜けた山道の先にある滝。その名のとおり、ハッキリと滝が三段に分かれており、滝そのものは見ごたえあり。 |
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静岡市葵区梅ヶ島 |
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054-251-5880
静岡観光コンベンション協会 |
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三段の滝 |
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| 赤水の滝 |
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| 「梅ヶ島七滝」の中で、最も絵になる美しい滝。紅葉シーズンには、その美しさが倍増する。 |
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静岡市葵区梅ヶ島 |
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054-251-5880
静岡観光コンベンション協会 |
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赤水の滝 |
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| 藤代の滝 |
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| 上からでは見えにくい滝なのだが、滝壺へ降りて行くには人苦労の滝。落差数mながら滝壺から見る滝の眺めは美しい。 |
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静岡市葵区梅ヶ島 |
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054-251-5880
静岡観光コンベンション協会 |
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藤代の滝 |
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| 宝月の滝 |
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| 道路から直接滝を見下ろすことができる。落差約10mで、「梅ヶ島七滝」の中では、最も周囲の環境もオーソドックスながら、眺めは良い。 |
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静岡市葵区梅ヶ島 |
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054-251-5880
静岡観光コンベンション協会 |
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宝月の滝 |
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| 宇嶺の滝 |
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| 標高470mに位置し、瀬戸川の源流を水源とする、落差70mの東海の名瀑のひとつ。悲恋物語にまつわり「お君の滝」とも呼ばれる。 |
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藤枝市瀬戸ノ谷 |
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054-645-2500
藤枝市観光協会 |
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宇嶺の滝 |
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| 白藤の滝 |
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| 白藤の七滝の一つで、大滝と言われ最も高い滝。かつては修験者の修行の場として利用された滝。5月5日には、白藤まつりが執り行われる。 |
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藤枝市北方 |
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054-645-2500
藤枝市観光協会 |
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白藤の滝 |
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| 大棚の滝 |
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| 落差20mの、須津川渓谷にある清らかな滝。大きな石がゴロゴロと転がる滝壺まで降りて行くことができ、すぐそばで滝を見上げることができる。 |
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富士市比奈 |
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0545-64-3776
富士山観光交流ビューロー |
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大棚の滝 |
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| 白糸の滝 |
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| 富士山の雪解け水が、岩場の地層の堺から湧き出し流れ落ちる、高さ20m、幅200mの女性的な美しさを持つ名瀑。国の天然記念物にして、日本の滝百選。 |
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富士宮市上井出 |
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0544-27-5240
富士宮市観光協会 |
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白糸の滝 |
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| 音止の滝 |
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| その昔、曽我兄弟が仇討ちの密談をすべく、滝の轟音を神に念じ止めたことからその名が付いたとされる滝で、白糸の滝のすぐそばにある。 |
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富士宮市上井出 |
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0544-27-5240 富士宮市観光協会 |
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音止の滝 |
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| 陣馬の滝 |
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| 源頼朝が、巻狩りの際に陣を張った場所に近いことから、その名がついたとされる、五斗目木川にある滝。小さいながらバランスが良く絵になる。 |
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富士宮市猪之頭 |
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0544-27-5240 富士宮市観光協会 |
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陣馬の滝 |
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| 浄蓮の滝 |
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| 石川さゆりの名曲「天城越え」にもその名が登場する、落差25m、幅7mの、「白糸の滝」と並び静岡県を代表する名瀑のひとつ。岩肌には、天然記念物の「ハイコモチシダ」が見られる。 |
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伊豆市湯ヶ島892-14 |
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0558-85-1125
浄蓮の滝観光センター |
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浄蓮の滝 |
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| 萬城の滝 |
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| 高さ20m、幅6mの伊豆を代表する名瀑のひとつ。左・真ん中・右と、三方より間近で眺められ、「両想いの滝」として、カップルにも人気! |
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伊豆市地蔵堂 |
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0558-73-0001
伊豆市観光協会 |
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萬城の滝 |
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| 河津七滝(大滝) |
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| 「河津七滝」の中で、最も豪快な落差30mの滝。「天城路もみじまつり」が行われる紅葉シーズンには、ハイキングコースが大賑わいとなる。 |
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河津町梨本 |
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0558-32-0290
河津町観光協会 |
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河津七滝 |
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| 河津七滝(釜滝) |
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| 「河津七滝」の中で、2番目に高い、高さ22mの滝。かつて「地獄谷」と恐れられていたのもわかるほど、滝の流れに迫力がある。 |
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河津町梨本 |
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0558-32-0290
河津町観光協会 |
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河津七滝 |
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| 河津七滝(えび滝) |
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| 吊り橋上から望める滝で、くねった滝の形が、エビの尾に似ていることからその名がついた滝。 |
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河津町梨本 |
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0558-32-0290
河津町観光協会 |
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河津七滝 |
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| 河津七滝(蛇滝) |
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| 「河津七滝」の中でもちょっと異色の滝で、玄武岩の岩肌の模様が、蛇のうろこに似ていることからその名がついた滝。 |
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河津町梨本 |
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0558-32-0290
河津町観光協会 |
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河津七滝 |
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| 河津七滝(初景滝) |
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| 伊豆の踊子の像があり、「河津七滝」の中で、最も絵になる滝。多くの観光客が、ここで記念撮影を行い、一休みする場所。 |
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河津町梨本 |
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0558-32-0290
河津町観光協会 |
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河津七滝 |
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