まだまだ楽しめる紅葉スポット!

今年も早いもので12月となりました。 平成最後のクリスマス、そして平成最後のカウントダウンへと時は流れて行くわけですが、まだ実感が無いですね。 ただ、新しいカレンダーが届くたびに、いつもと違うその表記に、ちょっとづつ現実が歩み寄ってくる感じです。 さて、静岡の紅葉も、あっという間に見頃を過ぎて行った所も多いですが、『熱海梅園』もまだまだ見頃ですし、『河津七滝 …

続きを読む>

もみじまつりが続々と!

11月も中旬となりましたが、日中は20℃超えの日も多く、静岡ではまだまだ半袖で過ごす人が多く見られます。 今週後半から、気温も平年並みとなってくるようですが、生活はしやすいですが良いような悪いような感じですね。 さて台風や長雨などの影響から、今年の紅葉はイマイチという声も多く聞かれる一方、冬桜がキレイだという声も・・・ また本来この時期には咲かない桜も開花し …

続きを読む>

静岡の紅葉がだんだん見頃に!

レインボーブリッジ

11月となり、「静岡県の紅葉スポット」もだんだんと賑わいを見せてきました。 先日ご紹介した静岡市北部の「梅ヶ島温泉」では、すでに見頃を迎えており、多くの見物客が訪れています。 また「井川大橋」や「井川ダム」周辺や、寸又峡の「夢の吊橋」なども色づき始めています。 春のお花見同様に、なかなか訪れるタイミングが難しいですが、早め早めの計画で、是非とも「静岡県の紅葉 …

続きを読む>

大道芸を楽しんだ後は、梅ヶ島温泉へ!

梅ヶ島温泉

台風が去ったらまた台風ということで、静岡も2週連続の直撃となる感じですが、週が明ければもう11月に・・・ 富士山も冠雪し、寒さも徐々に感じられるようになってきましたが、静岡市の北部「梅ヶ島温泉」では、木々が色づき始め、紅葉シーズンとなってきました。 まだまだ見頃には早いですが、いよいよ2日より始まる「大道芸ワールドカップ in 静岡」で静岡に来た際には、秘湯 …

続きを読む>

プチ京都気分で・・・紅葉狩り!

昨日は久し振りに、静岡市の北部に行く用があったので、行き帰りで紅葉狩りをしてきました。 まだまだ平野部は紅葉が続いており、今年は本当に長~~~く紅葉狩りが楽しめています。 で、訪れた場所はというと・・・ 昨年も一昨年も、ちょうど同じ頃に訪れていたのですが、タイミングを逃していた「洞慶院」と「新光明寺」へと! 「洞慶院」は、四本杉が立つ龍門橋付近が、「新光明寺 …

続きを読む>

ゲロゲロ下呂温泉はいかが?

静岡も紅葉シーズン真っ只中という感じになってきましたが、今年は例年よりも色づきは早かったのですが、ここにきて失速? 連日、例年よりも遅め・・・というニュースが流れており、ある意味ゆっくり紅葉狩りが楽しめている気もしますが、そんな中少なからず影響をもたらしているのがエルニーニョ現象! 今年はかなり現れてくるとかで、太平洋側で雪が降りやすくなるらしいですね。 静 …

続きを読む>

都会のエアポケットで紅葉狩り!

先週、埼玉県の植木の産地として知られている安行(あんぎょう)へと、プラッと行ってきました。 道の駅となっている「川口緑化センター」から、四季折々の多品種の草木が観賞できる「埼玉県花と緑の振興センター」、これでもかと言うくらいもみじ一色の「小林モミジ園」などを巡ってきました。 紅葉にはまだ早く、紅葉狩りの下見のような感じでしたが、所々色づいていて、来週あたりは …

続きを読む>

大阪城公園の紅葉

大阪城天守

大阪巡りの第三弾は、大阪を代表する紅葉スポットである「大阪城公園」。 当初は訪れる予定ではなかったのですが、ホテルが目の前だったのと、ちょうど紅葉が見頃だったので、予定を変更して久しぶりに天守へ上ってきました。 今回はかなり混雑していたため、展望フロアとなっている8階まで、修学旅行生らとともに階段で上がりましたが、さすがに一気に上ると最後は結構膝にきました。 …

続きを読む>

岩船寺三重塔

岩船寺三重塔

奈良と京都の県境にあるお寺巡りの目的のひとつが、京都府木津川市にある「岩船寺(がんせんじ)」でした。 あじさい寺として知られるお寺ですが、ここに室町時代の1442年に建立されたと伝わる「三重塔」があります。 今回この初重が内部公開されていたので、須弥壇と来迎壁に描かれた壁画を見学してきました。 正面が「涅槃図」で、扉にはそれぞれ十二天のうち方位を司る「八方天 …

続きを読む>

笠置寺へ行ってきたよ!

もみじ公園

先日西へと紅葉狩りに行くよ~!と書き込みましたが、時期的にはまだ少し早い感じでしたが、一足早く京都というか奈良というか、県境を旅してきました。 今回訪れたのは、京都の「相楽(そうらく)」エリア! 「相楽?どこだ?」と思う方がほとんどだと思いますが、地元の観光協会の方ともお話ししたのですが、やはり京都でありながら微妙なその位置関係から、観光促進に苦慮されている …

続きを読む>