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竹倉温泉ランキング

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    竹倉温泉 ランキング1位

    竹倉温泉 錦昌館

    竹倉温泉 錦昌館

    〒411-0807 三島市竹倉13

    鉄分が多く湯冷めしにくい名湯「赤湯」と、地元駿河湾産の素材を活かした、昔ながらの調理法によるボリューム満点の日替わり料理で、ビジネス利用にも最適!

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    竹倉温泉 ランキング2位

    日帰り入浴 みなくち荘

    日帰り入浴 みなくち荘

    〒411-0807 三島市竹倉21

    竹倉温泉にある3軒の温泉施設の1つで、1963年に開業した昔ながらの昭和時代の温泉宿だったが、現在は日帰り入浴施設として営業。ここでも竹倉温泉の赤湯が楽しめる。

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竹倉温泉とは?

伊豆の玄関口にあたる、のどかな田園風景が広がる三島市竹倉で、昭和初期の1935年に開湯された温泉。「赤湯」として有名で、伊豆の温泉としては大変珍しい、鉄分を多く含んだ赤褐色の湯舟の底が見えないくらい濃い冷鉱泉で、加温された湯舟で味わうそのお湯は湯治場のようで、湯冷めしにくく体の芯から温まる。

泉温は、4つの源泉により約13~18℃と幅があるが、竹倉温泉1号線は泉温13.3℃で、泉質がpH7.1の低張性・中性・冷鉱泉の「単純鉄冷鉱泉」となる。泉温が25℃未満だが、温泉法で定義されている物質の含有量が規定量以上含まれているので、温泉(冷鉱泉)として認められている。

現在、竹倉温泉の代名詞にもなっている温泉旅館「錦昌館」で、この貴重な含鉄泉が楽しめる他、かつて湯宿だった「みなくち荘」でも、日帰り入浴ができる。残念ながら元湯の「伯日荘」は、現在休業中。

竹倉温泉の泉質

含鉄泉(単純鉄冷鉱泉)

竹倉温泉の泉温

冷鉱泉(25℃未満)

竹倉温泉の効能

一般適応症
●筋肉若しくは関節の慢性的な痛み又はこわばり
(関節リウマチ・変形性関節症・腰痛症・神経痛・五十肩・打撲・捻挫などの慢性期)
●運動麻痺における筋肉のこわばり
●冷え性,末梢循環障害
●胃腸機能の低下(胃がもたれる・腸にガスがたまるなど)
●軽症高血圧
●耐糖能異常(糖尿病)
●軽い高コレステロール血症
●軽い喘息又は肺気腫
●痔の痛み
●自律神経不安定症・ストレスによる諸症状(睡眠障害・うつ状態など)
●病後回復期
●疲労回復・健康増進

特に、
●含鉄泉は、飲泉で鉄欠乏性貧血 に適応!

※泉質別適応症については、温泉法の平成26年改訂に基づくもので、詳しい泉質や飲泉が可能かどうかは、源泉ごと施設ごとに異なるので、要確認のこと!

竹倉温泉ってどこ?

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