静岡 1月の花カレンダー

駿河湾観光連盟

静岡・伊豆の1月の花スポット・名所と見頃ガイド

静岡 1月の花カレンダー

静岡1月花カレンダー

静岡中部エリア

蝋梅 / ロウバイ

蝋梅 / ロウバイ

静岡市洞慶院梅園

見頃の目安:1/上 ~ 1/下

蝋梅 / ロウバイ

蝋梅 / ロウバイ

焼津市ろう梅の小径

見頃の目安:1/上 ~ 2/上

クリスマスローズ

クリスマスローズ

静岡市光蓮寺

見頃の目安:1/上 ~ 4/中

★★

薄寒桜

薄寒桜

静岡市清水清見潟公園

見頃の目安:1/中 ~ 2/下

★★

梅 / ウメ

梅 / ウメ

静岡市旧丸子梅園

見頃の目安:1/中 ~ 3/上

椿 / ツバキ

椿 / ツバキ

静岡市静峰園 椿の里

見頃の目安:1/中 ~ 3/中

★★

寒桜

寒桜

静岡市久能山東照宮

見頃の目安:1/下 ~ 2/下

★★

梅 / ウメ

梅 / ウメ

藤枝市蓮華寺池公園

見頃の目安:1/下 ~ 3/上

★★

富士山麓エリア

寒咲きトリトマ

トリトマ

御殿場市秩父宮記念公園

見頃の目安:12/中 ~ 1/上

クリスマスローズ / ヘレボラス

クリスマスローズ

御殿場市秩父宮記念公園

見頃の目安:12/下 ~ 4/中

★★

蝋梅 / ロウバイ

蝋梅 / ロウバイ

富士市岩本山公園

見頃の目安:1/中 ~ 2/上

梅 / ウメ

梅 / ウメ

富士市岩本山公園

見頃の目安:1/下 ~ 3/上

★★★

伊豆半島エリア

桜 / サクラ

桜 / サクラ(約40種)

伊東市さくらの里

見頃の目安:9/下 ~ 5/中

★★★

椿 / ツバキ

椿 / ツバキ

伊東市小室山公園(つばき園)

見頃の目安:11/中 ~ 4/中

★★

アロエ

アロエ

下田市アロエの里

見頃の目安:12/上 ~ 1/中

★★

アロエ

アロエ

伊豆市土肥 国道136号沿い

見頃の目安:12/上 ~ 2/中

アロエ

アロエ

下田市爪木崎

見頃の目安:12/上 ~ 2/下

椿 / ツバキ

椿 / ツバキ

下田市下田公園

見頃の目安:12/上 ~ 3/中

★★

水仙 / スイセン

水仙 / スイセン

下田市爪木崎

見頃の目安:12/下 ~ 2/上

★★★

水仙 / スイセン

水仙 / スイセン

伊豆市修善寺虹の郷

見頃の目安:1/上 ~ 2/上

★★

あたみ桜

あたみ桜

熱海市あたみ桜 糸川桜まつり

見頃の目安:1/上 ~ 2/中

★★★

菜の花

菜の花

沼津市井田菜の花畑・煌めきの丘

見頃の目安:1/上 ~ 2/下

★★

梅 / ウメ

梅 / ウメ

熱海市熱海梅園梅まつり

見頃の目安:1/上 ~ 3/上

★★★

蝋梅 / ロウバイ

蝋梅 / ロウバイ

伊東市松川湖

見頃の目安:1/中 ~ 2/中

★★

土肥桜

土肥桜

伊豆市万福寺

見頃の目安:1/中 ~ 2/上

土肥桜

土肥桜

伊豆市土肥金山

見頃の目安:1/中 ~ 2/中

★★

土肥桜

土肥桜(原木)

伊豆市丸山スポーツ公園

見頃の目安:1/中 ~ 2/中

★★

土肥桜

土肥桜

伊豆市土肥桜まつり

見頃の目安:1/中 ~ 2/中

★★★

あたみ桜

あたみ桜

熱海市姫の沢公園

見頃の目安:1/中 ~ 2/下

水仙 / スイセン

水仙 / スイセン

熱海市姫の沢公園

見頃の目安:1/中 ~ 3/下

★★

寒桜

寒桜

下田市寝姿山

見頃の目安:1/下 ~ 2/中

福寿草 / フクジュソウ

福寿草 / フクジュソウ

熱海市姫の沢公園

見頃の目安:1/下 ~ 2/下

梅 / ウメ

梅 / ウメ

伊豆市修善寺虹の郷

見頃の目安:1/下 ~ 3/上

梅 / ウメ

梅 / ウメ

伊豆市修善寺梅林

見頃の目安:1/下 ~ 3/中

★★★

菜の花

菜の花

南伊豆町日野の菜の花畑

見頃の目安:1/下 ~ 3/下

★★★

開花時期は目安であり、その年の天候等により前後することがありますので、事前に開花状況をご確認ください!

一年草やチューリップなどの季節限定の花は、種まきや球根植えが行われない年もありますのでご注意ください!

行政区分ではなく地形分類により、旧富士川町は静岡中部に、沼津市の内浦・西浦・戸田は伊豆半島としています!

二十四節気睦月むつき

二十四節気にじゅうしせっき(24 Sekki – 24 Divisions of the Solar Year)は、古代中国で紀元前5世紀頃に黄河流域で成立した暦法とされ、太陽の動きをもとに1年を春夏秋冬の4季に分け、さらにそれぞれを6つに細分化して計24の節目を設けたもの。季節の変化を細やかに捉えるための指標として日本には6世紀頃に伝来し、奈良〜平安時代に暦や歳時記の中で定着していった。現在でも農業や季節の風物詩の目安として親しまれ、季節感を伝えるとともに日本人の暮らしの中に根付いている。

小寒しょうかん(1月5日 / 6日)

「寒の入り」とされる日で、大寒に向けて本格的な寒さが訪れる頃。年賀の時期が過ぎ、この日よりご挨拶が「寒中見舞い」となる。

小寒

大寒だいかん(1月20日 / 21日)

一年で一番寒い時期。小寒から大寒までの約一ヶ月間を「寒の内」といい、寒中見舞いや寒稽古などの習慣がある。

大寒
行事