静岡の6月のイベント

駿河湾観光連盟

静岡・伊豆の6月の行事・イベント

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6月から始まるイベント

中部エリア

平成 安倍の市

2017.6/1

静岡市:静岡浅間神社・商店街

ほたる観賞会

2017.6/2 ~ 6/4

静岡市:静岡浅間神社

花菖蒲鑑賞会

2017.6/3 ~ 6/4

★★

静岡市:城北浄化センター

富士山静岡空港開港8周年祭

2017.6/3 ~ 6/4

★★

牧之原市:富士山静岡空港

小山城 楽市

2017.6/4

吉田町:小山城

ほたるの里のコンサート

2017.6/10

島田市:東光寺

長光寺の山あじさい祭り

2017.6/11

静岡市:長光寺

三保松原キャンドルナイト

2017.6/24

★★

静岡市:三保の松原御穂神社羽衣の松

うみえ~る朝市

2017.6/24

焼津市:うみえ~る焼津

夏越大祓式・大茅の輪くぐり

毎年 6/30

静岡市:静岡浅間神社

茅の輪くぐり

毎年 6/30

藤枝市:飽波神社

夏越の大祓

毎年 6/30

島田市:大井神社

夏越の大祓

毎年 6/30

静岡市:靜岡縣護國神社

海水浴場開き

毎年 6/30

牧之原市:静波海岸

 

東部エリア

御殿場ばら祭り

2017.6/3

御殿場市:原里バラ園

沼津ホタルまつり

2017.6/3 ~ 6/4

沼津市:愛鷹広域公園周辺

金ぴら祭り 奉納泣き相撲大会

2017.6/4

沼津市:長興寺

吉原祇園祭

2017.6/10 ~ 6/11

★★★

富士市:吉原本町通り商店街

梅の里 稲子まつり

2017.6/11

富士宮市:新稲子川温泉ユー・トリオ

夏越大祓式

毎年 6/30

富士宮市:富士山本宮浅間大社

湯船あじさいまつり

2017.6/中 ~ 6/下

小山町:湯船公民館

富士山お山開き

毎年 6/30 ~ 7/1

★★

富士宮市:富士山本宮浅間大社

あじさい祭りと七夕飾り

2017.6/1 ~ 7/16

沼津市:沼津御用邸記念公園

ぬまづ七夕まつり

2017.6/24 ~ 7/7

沼津市:市内商店街

 

 

伊豆エリア

ほたる観賞の夕べ

2017.6/1 ~ 6/11

熱海市:熱海梅園

天城ほたる祭り

2017.6/1 ~ 6/24

★★

伊豆市:出会い橋

あじさい祭

毎年 6/1 ~ 6/30

★★

下田市:下田公園

下田きんめ祭り

毎年 6/1 ~ 6/30

下田市:下田魚市場 他

下船原ほたる祭り

2017.6/上 ~ 6/下

★★

伊豆市:船原川沿い

ほたる観賞会

2017.6/3 ~ 6/11

伊東市:松川湖・丸山公園

どんつく祭

毎年 6/3 ~ 6/4

★★★

東伊豆町:稲取温泉どんつく神社

三島ホタルまつり

2017.6/3・10

三島市:源兵衛川楽寿園

ほたる観賞の夕べ

2017.6/5 ~ 6/15

★★

東伊豆町:大川温泉 竹ヶ沢公園

花しょうぶまつり

2017.6/5 ~ 6/20

伊豆市:修禅寺

熱海海上花火大会

2017.6/10

★★★

熱海市:熱海サンビーチ親水公園

熱海ジャカランダフェスティバル

2017.6/10 ~ 6/25

熱海市:熱海サンビーチ 遊歩道

魚祭り

2017.6/11

熱海市:熱海魚市場

熱川温泉キャンドルナイト

2017.6/24

東伊豆町:熱川YOU湯ビーチ

夏越の大祓

毎年 6/30

三島市:三嶋大社

※雨天による延期や中止、開催期間の変更等もありますので、詳しくは各市町村の観光窓口でご確認ください!

※開催予定は随時更新していきますが、旧予定日になっているものもありますので、年度に注意してご覧下さい!

歳時記 ~旧歴・水無月~

衣替え(6月1日頃)

季節に合わせて衣服を替える日で、明治時代に年2回、6月と10月に定められた。平安時代は、4月と10月に、江戸時代の武士は年4回、衣替えをしたとされる。

芒種(6月6日頃)~二十四節気~

ホタルが飛び、梅の実が色づく時期の、夏至までの15日間をいう。二十四節気のひとつ。

入梅(6月11日頃)

旧暦の梅雨入り日で、「芒種」後最初の壬の日で、立春から127日目に当たる日をいう。梅が熟す季節の長雨ということから「梅雨」と言うようになった。

夏至(6月21日頃)~二十四節気~

一年中で、もっとも昼が長く、夜が短い日。ただし梅雨の盛りに当たり長雨が続くため、実際には日照時間は短くなることも。

夏越の祓( 6月30日)

半年の節目に当たる物忌みの日で、大祓が行われる日。大晦日の「年越の祓」に対して、秋を迎える前日ということで、「夏越の祓」と言われる。神社では、茅でつくった輪をくぐりケガレを祓う「茅の輪」行事が行われる。茅を一本抜き取り輪をつくり持ち帰ると良いとされる。

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