静岡中部エリア
毘沙門天大祭
静岡市大安寺
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駿河湾観光連盟
静岡市大安寺
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富士市岳南電車
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富士宮市平成棚田
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富士宮市富士錦酒造
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沼津市丸子神社 浅間神社
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伊豆の国川の駅 伊豆城山
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下田市下田市民文化会館
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三島市上岩崎公園
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雨天による延期や中止、開催期間の変更等もありますので、お出かけ前に各市町の観光窓口でご確認ください!
開催日は随時更新していきますが、背景がグレーとなっているイベントは開催終了・次回更新前となります!
月をまたぎ継続開催中のイベントは当月には表示されませんので、必ず前月等のページもご確認願います!
行政区分ではなく地形分類により旧富士川町は静岡中部に、沼津市の内浦・西浦・戸田は伊豆半島としています!
752年に、東大寺二月堂の開祖である「実忠」が行った行法に由来する行事で、自身の穢れに対する懺悔とともに、五穀豊穣・天下太平などを祈願する。現在も「お水取り」として、毎年欠かさず執り行われている行事。
桃の花が咲く時期のため「桃の節句」として広く親しまれ、女の子の成長を願い、「雛祭り」として雛人形が飾られる。もともとは忌日で、自身の身代わりとして穢れを移した人形を川に流したのが始まりとされ、今でも「流し儺」としてその風習が残る。
寒い冬を越した虫たちが、春の気配に誘われて地中から這い出し、静かだった自然が少しずつ目覚めていく季節の節目。
「蟄雷」ともいい、「啓蟄」の頃になる雷をいう。春の季語にもなっている。
春分に最も近い戊の日で、土地の神様豊作を願い餅をついて祈願する日。この日は、田畑に出ての農作業は禁止。
太陽が天の赤道上の春分点を通過し、昼夜の長さがほぼ同じとなる日。戦前の春季皇霊祭が1948年に「春分の日」として祝日に。
悟りを開いた涅槃の境地を示す、サンスクリット語の「波羅密多」の意。春分の日の3日前を「彼岸の入り」、3日後を「彼岸の明け」とする計7日間を「彼岸」という。