静岡の3月のイベント情報

駿河湾観光連盟

静岡の3月の行事・イベント

静岡の3月のイベント

3月から始まるイベント

新型コロナウイルスの影響で、急遽開催中止となることも考えられますので、お出かけ前に必ずご確認ください!

中部エリア

安倍の市

3月

2021.3/1

静岡市:静岡浅間神社・商店街

小山城 楽市

3月

2021.3/7

吉田町:小山城 駐車場

美濃輪稲荷神社例祭

3月

毎年 3/14 ~ 3/16

静岡市:美濃輪稲荷神社

藤守の田遊び

3月

毎年 3/17

★★★

焼津市:大井八幡宮

SLフェスタ in 千頭

3月

2021.3/20 ~ 3/21

★★★

島田市:千頭駅

チューリップまつり inよしだ

3月

2021.3/20 ~ 3/28

★★★

吉田町:吉田公園

小山城お花見茶会

3月

2021.3/27

吉田町:小山城

玉露の里 春休みフェア

3月

2021.3/27

藤枝市:玉露の里

もくれんまつり

3月

2021年 中止

藤枝市:十輪寺

毘沙門天大祭

3月

2021年 未定

静岡市:大安寺

玉露の里椿園 椿まつり

3月

2021年 中止

★★

藤枝市:玉露の里椿園

清水森林公園 桜まつり

3月

2021年 中止

静岡市:清水森林公園

牧之原新茶まつり

3月

2021年 中止

牧之原市:JAハイナン茶業センター

春を呼ぶ天狗まつり

3月

2021年 中止

川根本町:寸又峡温泉

かわね桜まつり

3月~4月

2021年 中止

★★★

島田市:桜トンネル新桜トンネル

梅ヶ島 梅まつり

3月

2021年 中止

★★

静岡市:梅ヶ島梅園

陶芸まつり

3月

2021年 中止

藤枝市:藤枝市陶芸センター

金比羅山・瀬戸川桜まつり

3月~4月

2021年 中止

★★★

藤枝市:金比羅山緑地公園・瀬戸川沿い

勝間田川さくらまつり

3月

2021年 未定

牧之原市:勝間田川桜並木

かんばら御殿山さくらまつり

3月

2021年 中止

★★

静岡市:御殿山・八坂神社

 

東部エリア

時之栖 桜まつり

2月~4月

2021.2/27 ~ 4/11

御殿場市:時之栖

クイズ王への道

3月

2021.3/6

富士市:岩本山公園

富士錦酒造 蔵開き

3月

2021年 中止

★★★

富士宮市:富士錦酒造

富士山溶岩洞くつ探検

3月

2021年 未定

富士宮市:田貫湖ふれあい自然塾

新豊院 大観音大祭

3月

2021.3/14 御開帳は中止

★★★

富士市:新豊院

大悟庵の観音開帳

3月

毎年 3月第3日曜日 中止

★★

富士宮市:大悟庵

広見桜まつり

3月

2021年 中止

富士市:広見公園

浅間神社花見市

3月

2021年 中止

沼津市:沼津浅間神社

愛鷹さくらまつり

3月

2021年 未定

沼津市:愛鷹広域公園

さくらフェスタ in 長泉

3月

毎年3月最終土曜日

長泉町:駿河平自然公園

 

 

伊豆エリア

桃節句祭

3月

2021.3/3

三島市:三嶋大社

恋人岬ホワイトデースペシャル

3月

毎年 3/14 縮小

伊豆市:恋人岬

お吉祭り

3月

毎年 3/27

★★

下田市:宝福寺

熱海城桜まつり

3月~4月

2021.3/27 ~ 4/4

★★

熱海市:熱海城

伊豆多賀わかめまつり

3月

2021年 中止

熱海市:長浜海浜公園

伊豆高原桜まつり

3月

2021年 中止

★★

伊東市:さくらの里

伊豆高原駅おおかん桜イベント

3月

2021年 未定

伊東市:伊豆高原駅

上岩崎公園さくら祭り

3月

2021年 中止

三島市:上岩崎公園

最福寺しだれ桜ライトアップ

3月~4月

2021年 未定

伊豆市:最福寺のしだれ桜

那賀バイパス桜のライトアップ

3月~4月

2021年 未定

松崎町:那賀バイパス桜並木

狩野川さくら祭り

3月~4月

2021年 未定

伊豆の国市:狩野川さくら公園

蓮台寺しだれ桃の里祭り

3月~4月

2021年 未定

下田市:蓮台寺

東海館まつり

3月

2021年 中止

★★

伊東市:東海館

 

 

※雨天による延期や中止、開催期間の変更等もありますので、詳しくは各市町村の観光窓口でご確認ください!

※開催予定は随時更新していきますが、旧予定日になっているものもありますので、年度に注意してご覧下さい!

歳時記 ~旧歴・弥生~

修仁会(3月1日~14日頃)

752年に、東大寺二月堂の開祖である「実忠」が行った行法に由来する行事で、自身の穢れに対する懺悔とともに、五穀豊穣・天下太平などを祈願する。現在も「お水取り」として、毎年欠かさず執り行われている行事。

上巳の節句(3月3日)~五節句~

桃の花が咲く時期のため「桃の節句」として広く親しまれ、女の子の成長を願い、「雛祭り」として雛人形が飾られる。もともとは忌日で、自身の身代わりとして穢れを移した人形を川に流したのが始まりとされ、今でも「流し儺」としてその風習が残る。

啓蟄(3月6日頃)~二十四節気~

寒い冬を越した虫たちが、地中より這い出てくる日。

初雷(3月上旬)

「蟄雷」ともいい、「啓蟄」の頃になる雷をいう。春の季語にもなっている。

社日(春分前後の戊の日)

春分に最も近い戊の日で、土地の神様豊作を願い餅をついて祈願する日。この日は、田畑に出ての農作業は禁止。

春分(2月21日頃)~二十四節気~

太陽が赤道上にあり、真東から上り真西に沈み、太陽の中心点が春分点を通過する日。もともと祭日であった「春季皇霊祭」が、1948年に「春分の日」として国民の祝日となった。

お彼岸(3月21日前後)

悟りを開いた涅槃の境地を示す、サンスクリット語の「波羅密多」の意。春分の日の3日前を「彼岸の入り」、3日後を「彼岸の明け」とする計7日間を「彼岸」という。

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